2005.11.18

タックルメイキング.コム

ハンドメイドで、面白いサイトがあったので、タックルメイキング.コムを見ましょう!
見たことある方もいるかしれないけど、そこ自体はもとより、いろいろディープなところにリンクも掛かっているようです(笑)
やっぱり、歴史あるアメリカンてすごいかなっと、思ってしまうかも?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.10.03

てんこ盛り(笑)

lure01ルアー制作にあたって、参考にしたいモノの数々。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.08.18

ルアーメイキング補講

ここで取り上げたことに関して、言い足りないことや、この辺ももう少し詳しくした方がいいかなと言うのを、順次、マイHPの与太話(掲示板)の方に、書き込んでおきたいと思いますし、質問でも出れば、そちらの方で対応しますのでよろしく!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フラットサイドクランク制作-2

クランクベイトのリップを取り付け用の切り込みを開ける。
この作業を、何時やるのかというのは、好みの分かれるところだが、板の状態のうちが、切り込む精度が上がる気もするけど、塗装するのは、難儀かな(笑)
まぁ、オリジナルで作るのなら、手の込み具合なんて気にすることもないから、好きなようにすればいいだろうけど、個人的には、切り込みを先に入れました。
単純に横にして切り込むとどうしても、若干ずれる気がするので、治具を自作しようかなと思いつついろいろ考えたが、手動のマイターソー(卓上切断機)  を使用した。
そのままでの使用には、少し無理があるので、あて木をいろいろ考えて何とかこなしました。
DSC03387

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.08.12

フラットサイドクランク制作-1

いきなりある程度の形を作り上げるところまでということで、簡潔に列挙します。

1.型紙を作って、ある程度の輪郭を、卓上糸鋸盤(PROXXON・コッピングソウテーブル使用)で、大まかな形を切り取ります。

2.輪郭を綺麗に形成するために、ハンディ・ベルトサンダー(付属の固定アタッチメントで、テーブルに固定して使用)で、削り込む。

3.目の部分に、ボール盤にて、窪みを両面に、開けておく。

4.腹部には、ウェイト用の穴を、ボール盤で貫通させておき、筒状に型抜きした鋳物の棒を差し込んで、本体の厚みより若干余裕を持った長さの物を木槌で叩いて、固定させる。

その段階まで、仕上げたモノが、
DSC03386

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.08.10

フラットサイドクランク-2.1

一寸違った角度からの写真も。
DSC03379

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フラットサイドクランク-2

フラットサイドクランクの、ハードウッドバージョンです。
試作バージョンで、ちょっと角張っています。
現在しかかり中の物は、HPのトップ画像にありますが、もう少し丸みを帯びています。
DSC03378

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.08.04

フラットサイドクランク

オリジナルハンドメイドルアーです。
これは、バルサ製のフラットサイドクランクです。
fcrank

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2005.06.25

ハンドメイドルアー

ちょっと、ネット接続に問題があって、長い間お休みしていて失礼しました。
本来、ここでは、鋳物ルアー中心と思っていたのですが、どうも最近のマイブームは、プラグの方をということで、たいやき物以外のルアーの方もここで取り上げていきたいと思っています。
今、量産体制に入りつつあるのは、フラットサイドクランクです。
いろいろ買い込んで、徐々に進めているので、取り上げていきたいと思っているのでよろしく!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2003.12.09

たいやきルアー考察!

ここでいう「たいやき」とは、鉛を流し込んで作る鋳物のルアーのことを、仲間内の俗称で、そう呼んでいます。
ここでは、主にバス用のルアー、つまり、ジグ・スピナーベイト・バズベイトとかを、中心に、そのこだわり、蘊蓄をメインに、語り合っていきたいと思っています。sp-04

| | コメント (1) | トラックバック (0)